北海道新聞生活面で「お墓のリフォームガイドブック」が紹介されました。

田村です。

7月5日(金)の北海道新聞生活面で、お墓の補修に関する記事が掲載されました。
この記事作成に際し当社で取材と素材提供という形でご協力をさせていただきました。

お盆前後にはお墓の補修に対する関心が増えてくることから
生活面にてお墓補修の特集が組まれ、当社でも今年に入り
お墓リフォームの事例をまとめた「お墓のリフォームガイドブック」を
刊行したこともあり、今回ご協力をさせていただきました。

現在、ときわギャラリーではお墓展示会を開催中です。
お墓のリフォームは小さなものから大きなものまで様々あります。
実際に現地確認をしてみないと分からないことも多いので
補修をお考えの方は、まずはお気軽にご相談ください。


お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル:0120-16-1483

恵庭墓園でリフォームさせていただいたお客様のお墓紹介

営業部の小川です。

恵庭市営の恵庭墓園にてお墓の建て替え工事をさせていただいた
溝口様のお墓をご紹介します。

溝口様の古いお墓は建立後60年近く経った軟石の和型墓でした。
今回は改建ということでお話しをいただきましたので
9㎡という広い土地を生かし、ゆったりとお参りしていただけて
お手入れもしやすい洋型のお墓にリフォームしました。

現地確認をした頃はまだ雪深い時期でしたが雪解け後から
工事をはじめて無事完成することができました。
当日はあいにくの悪天候でしたが、お母様もお越しくださって
完成したお墓を見ていただき大変満足された様子でした。

黒系の御影石を使ったお墓にお母様のご希望で
「愛 平和 またあいましょう」の文字を彫刻しました。
この度はお墓づくりをお任せいただきありがとうございました。


お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル:0120-16-1483

お墓リフォームの現地確認に入ってきました。

営業部の小川です。

やっと暖かくなってきましたね。
これで札幌の桜も満開になるのではないでしょうか。
今週はお花見に行かれる方も多いのではないかと思います。

先日、お客様のお墓リフォームのための現地確認で
小樽市営の銭函墓地に行ってまいりました。
銭函墓地は、海に面した高台にある霊園で
石狩湾を臨むとても眺めのよい場所です。

お客様からリフォームのご要望があれば
現地にうかがってお墓の状態をよく確認します。
お墓の建立された年数によって様々な状態になっていますので
お客様のご要望に沿ってお墓に合ったリフォームをさせていただきます。

お墓でお悩みのことや気になるところがございましたら
まずは、お気軽に当社までご相談ください。


お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル:0120-16-1483

お墓のリフォームについて

こんにちは。
お客様係の高田です。

3月もあっという間に中旬にてまだ雪はありますが
気温は暖かく、春らしい感じになってきました。
ときわギャラリーも展示場オープンに向けて雪かき進行中です。

最近お客様のお問い合わせで多いのが古いお墓のリフォームや
建て替えに関するものです。
お話をお伺いしてみると、昨年の秋のお彼岸にお墓参りに行って
周りのお墓が新しくなっていたり、リフォームされているのを見て
そろそろ我が家のお墓もそのような時期が来たと感じたそうです。

今月は春のお彼岸もありますので、お参りに行かれた際には
軽くチェックをされて目地の劣化やお墓のヒビ割れ、欠けなど
気になる部分がありましたらお気軽にご相談ください。


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お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル:0120-16-1483

お客様のお墓リフォーム紹介

こんにちは。
営業部の吉澤です。

2月16日・17日に開催された冬のお墓相談会には、
たくさんのお客様にご来場をいただきました。
折しも朝の大雪で、道路状況も悪い中ではありましたが
お墓についてお考えになっているお客様が多数ご来場され
お話しを伺いながら、春の雪解けが待ち遠しくなりました。

今回は、昨年にお墓のリフォームをされました
西川原様のお墓をご紹介いたします。

西川原様のお墓は軟石で作られたとても立派なお墓でしたが
建てられてから年数がかなり経っており、風化が進んでいることから
今回リフォームをお考えになりました。

魂抜きをして解体し、基礎から打ち直しをして
インド産の黒御影石で新しいお墓を作りました。
古い棹石を残したいとのご希望でしたので、棹石は残し
新しいお墓の石塔の隣に置かせていただきました。

今回のようにフルリフォームでは思い入れのある古いお墓を
全て解体してしまうのではなく、一部を残し記念碑として
残される方もいらっしゃいます。
お話しをいただければ様々な形で対応いたしますので
ご遠慮なくお申し付けください。

この度はありがとうございました。


お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル:0120-16-1483

お墓の目地補修

企画部の田村です。

お墓のメンテナンスで最も多いのが目地の補修です。
石の継ぎ目は接着剤で埋められています。
最近では、耐用年数が高く耐震性もあるシリコン系の
コーキング剤が主流となっていますが、以前にはセメント系の
耐用年数の低いものが使われていました。

セメント系の接着剤はお墓の建立後10数年程度で
劣化してくることがあり、石の継ぎ目に水が沁み込んで
お墓を傾かせたり墓石自体のヒビ割れを引き起こす
原因となったりします。

目地補修自体は非常に簡単な工事ですが、
これをやるかやらないかでお墓本体の保ちに
影響するとても大切なメンテナンスです。

お墓参りの際に一度確認してみてはどうでしょうか。


お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル:0120-16-1483

お墓のリフォーム

企画部の田村です。

新しくお墓を建てられるお客様以外にも
既にお墓をお持ちのお客様から、

・墓石を軟石から御影石にして建て替えたい。
・墓誌を取り付けたい 。
・雑草が生えないようにしたい。
・お墓の継ぎ目を補修したい 。
・免震施工をしたい 。
・お墓を移転したい 。
・古い墓を処分したい 。

といったご相談をいただきます。
お墓のリフォームの場合は、まず現地確認をして
どういう工事が必要かをご説明し、お客様のご要望に沿って
施工にとりかかっていきます。


▲石塔はそのままで、外柵を新しくして墓誌も追加したリフォームの例

お墓を長持ちさせ、子孫へ受け継いでいく為にも
定期的なメンテナンスやリフォームはとても重要です。
お墓のリフォームは、お墓の状態や墓所の立地によって
見積りも変わってきますので、まずはご相談ください。


お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34