よくあるご質問「ご納骨する際どのように納めればよいのでしょうか?」

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札幌ではお墓にご遺骨を納める時は、サラシの袋にご遺骨を納め、納骨する方が多くなってきております。
骨壺のままお墓へ?と、悩まれる方も多いですが、墓石の下にある納骨室は湿度が高く、北海道では冬期間に骨壺が割れてしまうことがあるため、さらしの納骨袋をおすすめしております。

 

帝北石材では、一つずつ手作りしている納骨袋をご用意しています。文字などが入っていない無地タイプなので、宗派を問わずお使いいただけます。また、袋には紐が縫い付けられていますので袋の口を縛ってしっかりと閉じてお墓に納めることができます。素材は木綿ですので、歳月がたつとやがてお骨と共に土に還ります。

 

【納骨袋「静眠袋】

 

ご供養のことで分からないことがありましたら、お気軽に帝北石材へお問い合わせください。帝北石材のホームページによくあるご質問をまとめています。ぜひご覧ください。

 

お問い合わせ先
帝北石材:お墓の総合展示場
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483