岸上です。
先日、お墓の解体の仕事で滝上に行ってきました。
作業員全員が初めて行く墓地でしたが
迷わず到着して作業ができました。
滝上の墓地は、緑に囲まれていて
環境の良いところにありました。
ところで、その墓地を見まわしてみると
建っているお墓は、殆どが和型だったのです。

山を背景にした緑の深い墓地です。
滝上でお墓の建立を考えている方は
大きな洋型を建てると
目立って良いのではないでしょうか。
岸上です。
先日、お墓の解体の仕事で滝上に行ってきました。
作業員全員が初めて行く墓地でしたが
迷わず到着して作業ができました。
滝上の墓地は、緑に囲まれていて
環境の良いところにありました。
ところで、その墓地を見まわしてみると
建っているお墓は、殆どが和型だったのです。

山を背景にした緑の深い墓地です。
滝上でお墓の建立を考えている方は
大きな洋型を建てると
目立って良いのではないでしょうか。
現業部、渡辺です。
9月24日(金)、札幌市南区無意根山で
初雪が降ったそうです。
ついこの間まで暑くて
冷たい飲み物が欲しかったのに
ここ最近は温かい飲み物が恋しいです。
暑さと寒さの切り替わりが早すぎて
平年並みの気温でも、とても寒く感じられます。
朝の6時くらいだと、気温も8℃位などで
空気が冷たく張りつめている感じです。
あともう少しで手稲山も白くなるのでしょうか。
中山峠も、冬タイヤでないと
走れなくなる日も近そうです。
おなじみの風物詩、タイヤ交換。
仕事等で山道を走る人には
一足早くやってくるイベントです。
季節の移ろいを感じる秋の日でした。
こんにちは、営業部の吉澤です。
ここ最近はやっと涼しくなって
すごしやすい季節になってきてます。
今日は最近市営霊園でリフォームさせていただきました
前川家のご紹介です。

石塔の棹石部分は、表面は研磨し
裏面を『ビシャン仕上げ』と言う特殊な加工を施しており
床の部分は、碁盤の目のような加工で
ガーデニング調に仕上がっているこだわりのお墓です。
紅とピンクの2色のコントラストが
とても斬新で目をひくお墓に仕上がりました。
工事も順調でお彼岸までに間に合わせる事が出来まして
ほっとしています。
前川様もとても満足のご様子で
私もとてもやりがいを感じました。
お墓は、完成しましたが、これからが
長いお付き合いになると思っておりますので
これからも宜しくお願い致します。
本当にありがとうございました。
そしてこれからも良いご供養を大切にお願い申し上げます。
こんにちは、図面課の渡部です。
前回から、お墓以外の石の商品をご紹介中。
今日も引き続き、店内の棚からかわいらしい子を
ご紹介したいと思います。
今回はこちら、『ふくろうの貯金箱』です。

4,800円
前回のふくろうとはちょっと雰囲気の違うふくろうです。
青めの石で、羽毛の模様が刻んであります。
貯金箱なので、後ろにはお金をいれる穴があいています。

大きさは13センチくらいでしょうか。
貯金箱としては小さめですが、石でできているので、重いです。
しかし、この重いというのがポイントなんです。
入れたお金を取り出す穴が底についているのですが。
重いと、そこを開けるのが一苦労なんです。
しかもお金を入れるほどさらに重くなります。
開けるのが億劫 → なかなか開けない。
開けないということは = お金を出さない。
こんなに可愛い顔をしているので
割って出すという選択肢はありません。
つまり、貯まるんです。
完璧です。
貯金箱としても置物としても素晴らしい
ふくろう型貯金箱は、帝北石材で販売中です!
■お問い合わせはこちら
札幌市西区平和313-22
TEL:0120-16-1483
図面課の高山です。
先日、お墓の展示場に新しい墓石を入荷しました!

赤と白の調和が美しい、上品なデザインに仕上がっております。
赤い石が、「インド赤」と呼ばれる石で、吸水率や見掛比重、圧縮強度等、
とても評価の高い石を採用しております。
白い石は、「G635」と呼ばれる石で、少し赤みのある白い石で、
インド赤との相性は抜群です。
棹石や、花立、墓誌の形状等、どれもデザイン性が高くとてもお薦めです!
右の手前に、石の花壇があるのが特徴的ですね。
お花の好きな方には是非見て貰いたいお墓です。
札幌市西区にある当社のお墓の展示場には、
今回のお墓の他にもたくさんの展示品があります。
石の特徴や、お墓の価格等を分かりやすく掲示しておりますので、
興味を持った方は、展示場に是非お越しください!
遠方の方には無料送迎も行っております。
お気軽にお電話にてご相談ください。
■お問い合わせ先
0120-16-1483
只今、ご来店の方には、石のふくろうをもれなくプレゼント中です!

岸上です。
墓石の平均購入価格が毎年下がっている
というニュースを見ました。
景気の低迷が原因のようです。
けれど、文字彫刻する時
↓の写真のように大きな竿石や
高級な石の墓石を見ると
あまり購入価格が下がっている実感はありません。

見上げるほどに大きなお墓です。

こちらは使用した石が高級品。
今年は、市営霊園の抽選があり
新しくお墓を建立される方もいると思いますが
価格に関係なく、安くても高くても
納得のいくお墓を建立していただければと思います。
現業部 渡辺です。
9月13日(月)に、苫小牧第二霊園へ作業しに行きました。
その日の天気予報では、苫小牧の最高気温23度。
苫小牧はとても涼しいところだと思っていたので
「今日一日は涼しいところで作業できる」と
考えていましたが……現地についてびっくりしました。
実際は何度あったかわかりませんが
体感的には27~28℃あったかと思われます。
少し動いただけで汗だくになり
札幌と大して変わらず、期待はずれでした;
しかし、帰りにはなんと霊園内で雄の鹿と遭遇しました!
全長3メートル近くあり
それを結構間近で見ることができました。
そのすぐそばにメスの鹿もいたのですが
我々の姿を見ると、林の方へ走って逃げていきました。
走る姿は、林の中にも関わらず
軽快なフットワークでした。
苫小牧第二霊園は、苫小牧の都心部まで
たったの1km弱だと思うのですが
野生の鹿が出るというそのギャップに驚きました。
この日は貴重なものを見ることができた
ラッキーな一日として覚えておこうと思います。