自然に還る手作り木綿の納骨袋

 

納骨はお骨を入れた骨壺のまま納骨室に安置すると思われている方もいらっしゃると思いますが、北海道では納骨の際に骨壺から納骨袋に移し替えてお墓に納めることが多いです。
墓石の下の納骨室は湿度が高く、氷点下になる冬期間に骨壺が割れてしまうことがあるためです。

 

帝北石材でご納骨の際に用いている納骨袋は、一つずつ手作りしています。文字などが入っていない無地タイプなので、宗派を問わずお使いいただけます。
袋には紐が縫い付けられていますので袋の口を縛ってしっかりと閉じてお墓に納めることができます。木綿ですのでやがてお骨と共に土に還ります。

 

納骨袋
納骨袋

この納骨袋は「静眠袋」という名称で1袋1,100円(税込)で販売をしております。
遠方の方には、発送もいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

自然に還る手作り木綿の納骨袋

 

納骨はお骨を入れた骨壺のまま納骨室に安置すると思われている方もいらっしゃると思いますが、北海道では納骨の際に骨壺から納骨袋に移し替えてお墓に納めることが多いです。
墓石の下の納骨室は湿度が高く、氷点下になる冬期間に骨壺が割れてしまうことがあるためです。

 

帝北石材でご納骨の際に用いている納骨袋は、一つずつ手作りしています。文字などが入っていない無地タイプなので、宗派を問わずお使いいただけます。
袋には紐が縫い付けられていますので袋の口を縛ってしっかりと閉じてお墓に納めることができます。木綿ですのでやがてお骨と共に土に還ります。

 

納骨袋
納骨袋

この納骨袋は「静眠袋」という名称で1袋1,100円(税込)で販売をしております。
遠方の方には、発送もいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ先
帝北石材:お墓の総合展示場
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

お墓の冬支度「あんしんカバー」を取り外します。

 

雪が降る前に取り付けておりました「お墓のあんしんカバー」を順番に取り外しております。
今年も雪解けが早く、カバーを取り外し始めております。作業が終わりましたら、以下のハガキをお送りいたします。

 

あんしんカバー取外しのご案内ハガキ
あんしんカバー取外しのご案内ハガキ

 

現在取り外し作業が終わっているのは、千歳、恵庭、長沼、上篠路と札幌本龍寺です。

帝北石材ではお墓の冬支度として、ご依頼のあったお客様のお墓を雪から守る「お墓のあんしんカバー」を取り付けております。
雪解け後のお墓参りでお気づきのことがありましたらいつでもご連絡ください。

 

お問い合わせ先
帝北石材:お墓の総合展示場
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

手作りの木綿の納骨袋

 

納骨はお骨を入れた骨壺のまま納骨室に安置すると思われている方もいらっしゃると思いますが、北海道では納骨の際に骨壺から納骨袋に移し替えてお墓に納めることが多いです。
墓石の下の納骨室は湿度が高く、氷点下になる冬期間に骨壺が割れてしまうことがあるためです。

 

帝北石材でご納骨の際に用いている納骨袋は、一つずつ手作りしています。文字などが入っていない無地タイプなので、宗派を問わずお使いいただけます。
袋には紐が縫い付けられていますので袋の口を縛ってしっかりと閉じてお墓に納めることができます。木綿ですのでやがてお骨と共に土に還ります。

 

納骨袋
納骨袋

この納骨袋は「静眠袋」という名称で1袋1,100円(税込)で販売をしております。
遠方の方には、発送もいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ先
帝北石材:お墓の総合展示場
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

木綿の納骨袋の販売・発送をいたします。

 

納骨はお骨を入れた骨壺のまま納骨室に安置すると思われている方もいらっしゃると思いますが、北海道では納骨の際に骨壺から納骨袋に移し替えてお墓に納めることが多いです。
墓石の下の納骨室は湿度が高く、氷点下になる冬期間に骨壺が割れてしまうことがあるためです。

 

帝北石材でご納骨の際に用いている納骨袋は、一つずつ手作りしています。文字などが入っていない無地タイプなので、宗派を問わずお使いいただけます。
袋には紐が縫い付けられていますので袋の口を縛ってしっかりと閉じてお墓に納めることができます。木綿ですのでやがてお骨と共に土に還ります。

 

納骨袋
納骨袋

この納骨袋は「静眠袋」という名称で1袋1,100円(税込)で販売をしております。
遠方の方には、発送もいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ先
帝北石材:お墓の総合展示場
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

自然に還りやすい木綿の納骨袋

 

納骨はお骨を入れた骨壺のまま納骨室に安置すると思われている方もいらっしゃると思いますが、北海道では納骨の際に骨壺から納骨袋に移し替えてお墓に納めることが多いです。
墓石の下の納骨室は湿度が高く、氷点下になる冬期間に骨壺が割れてしまうことがあるためです。

 

帝北石材でご納骨の際に用いている納骨袋は、一つずつ手作りしています。文字などが入っていない無地タイプなので、宗派を問わずお使いいただけます。
袋には紐が縫い付けられていますので袋の口を縛ってしっかりと閉じてお墓に納めることができます。木綿ですのでやがてお骨と共に土に還ります。

 

納骨袋
納骨袋

この納骨袋は「静眠袋」という名称で1袋1000円(税抜)で販売をしております。
当社まで来られない方には、発送もいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

 

帝北石材

お問い合わせ先
帝北石材:お墓の総合展示場
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

お墓の冬支度「あんしんカバー」の装着時期のお知らせ

 

今年も「お墓のあんしんカバー」装着の時期となりました。
道内各霊園を回り、天気の良い日にお墓にカバーがけをいたします。
お葉書でも順次ご案内してまいります。

 

【地方】 11月2日~15日
【札幌市内】 11月15日~25日

 

あんしんカバーをかけたお墓

大切なお墓を雪や氷から守ってくれる「お墓のあんしんカバー」は、お客様のお墓をきれいに掃除をしてから装着いたします。
春先に取り外した際には、墓石に水しみや汚れがほとんどなく、石の光沢や状態を維持してくれます。

 

形や大きさがそれぞれ異なるお墓がちょうどよく収まるカバーは、当社スタッフがオーダーメイドで作っております。
お墓の冬対策のご相談などありましたら、帝北石材までお気軽にご相談ください。

 

帝北石材

お問い合わせ先
帝北石材:お墓の総合展示場
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483