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墓じまいの資金を貯めていました。

 

 

 

 

 

 

「墓じまいをしたくて資金を貯めていました。その資金を投資してしまった」と、

テレビのニュースでやっていました。

 

数日話題になっているジャパンライフの倒産報道でした。

そのご婦人は、将来墓じまいをしたいと考えていて、その為にお金を貯めていたという事は、

遠くにあるご先祖様のお墓を近場に移転したと思っていたのかもしれません。

真実は分かりませんが、報道は聞き慣れて「墓じまい」という言葉だけ取り上げたように思います。

 

 

 

大切なご先祖様のご供養です。

思い立った時に相談してくださいませ。

帝北石材墓石の建立だけではなく、墓じまいも行っております。

見積もりも無料です。

 

 

お気軽にご連絡くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

 

 

冬の時期の『墓じまい』

 

冬の時期の墓じまいのお問い合わせがあります。

 

地域によって、積雪量は違いますが、お墓の確認が難しいのが現実です。

しかし、大枠のご予算と『墓じまい』の流れやご不安な点について説明、

雪解け後の流れのご説明は行っていますのでお気軽にご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、雪解け4月頃から『墓じまい』のご依頼も増えてくる事が予想されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

墓じまいに関してお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

 

 

 

 

 

お墓じまいの理由

お客様がお墓じまいをお考えになる理由は、

「遠方にお墓があり、高齢になるとお参りできない」

「承継者がいない」

「子供に負担を掛けたくない」など様々です。

また先祖代々のお墓を自分の代で閉じるということは精神的にも負担が多く思ったよりも手間のかかることです。

当社へお問い合わせ頂くお客様も道外の方が多くなっております。

 

 

墓じまいの流れは次のようになります。

①移転する供養施設を決める

遺骨の移転先が決まらなければ、移転の手続きができませんので先に必要となります。

移転先は霊園のお墓、お寺の納骨堂、 合同墓などです。

 

②移転手続きをする

お墓がある市町村などが関わります。

複雑な手続きが必要になることもありますので 事前に、しっかり調べ必要書類を用意します。

 

③お寺に魂抜き読経、石材店に解体工事を依頼する

魂抜きは仏教の宗派で執り行いますが、行わないケースもあり、お寺さんに相談されると宜しいです。

石材店に解体見積もり、納期、遺骨の搬送方法など問い合わせます。

 

④移転する施設に納骨する

ご納骨法要を済ませ、一連の墓じまいは完了します。

 

当社では、お墓を建てるという事だけでなく、末長いご供養をして頂くことを重視し、

お客様のご供養の希望に合わせたアドバイスやご提案もさせて頂いております。

今現在お墓をお持ちの方で、将来のご供養に不安や悩みをお持ちの方は、

当社の墓じまい専門スタッフにお気軽にご相談ください。

墓じまいの資料もご用意しておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

冬だからこそ、ご先祖様のご供養を考える

芦別で墓じまいをしてきました

 

芦別市の先祖墓を墓じまいされ、息子様が暮らす南幌町にお墓建立、ご先祖様を移された竹原さんのお墓です。

 

竹原さんが墓じまいされたきっかけは、お墓が遠方で車でないと行けない墓地にあり、 毎年お参りされる度、お住いの近くで供養されたい気持ちが強くなられたそうです。

 

そんな竹原さんに、私共でお墓の解体遺骨の移動行政手続墓石建立納骨お手伝いお寺の手配まで、墓じまいに関わる全てをお任せ頂きました。

 

当社に墓じまいをご依頼いただく多くのお客様も、「墓地が遠くてお参りにいけない」とおっしゃる方が非常に多いのです。

 

当社では、お墓を建てるということだけでなく、末永いご供養をしていただくことを重視し、お客様がどのようなご供養の形をお考えなのかという観点からアドバイスやご提案をさせていただいております。

 

家族やご先祖様への感謝の気持ちはいつの時代も変わらないものです。私たち墓石店は供養の本質を大切に、お墓作りや仏壇選びのサポートをしてまいります。

 

この先お墓を守っていくことに、少しでもご不安がございましたら、お気軽に当社へご相談ください。

 

竹原さんこの度は誠にありがとうございました。

 


お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

お墓じまいの理由

お墓じまいをお考えになる理由は「遠方にお墓があり高齢になるとお参りできない」「承継者がいない」「子供に負担を掛けたくない」など様々です。また先祖代々のお墓を自分の代で閉じるということは精神的にも負担が多く思ったよりも手間のかかることです。
実際、墓じまいの流れは

 

①移転する供養施設を設ける。

遺骨の移転先が決まらなければ、移転の手続きができませんので先に必要となります。
移転先は霊園のお墓、お寺の納骨堂、 合同墓などです。

 

②移転手続きをする。

お墓がある市町村などが関わります。複雑な手続きが必要になることもありますので
事前に、しっかり調べ必要書類を用意します。

 

③お寺に魂抜き読経、石材店に解体工事を依頼する

魂抜きは仏教の宗派で執り行いますが、行わないケースもあり、お寺さんに相談されると宜しいです。
石材店に解体見積もり、納期、遺骨の搬送方法など問い合わせます

 

④移転する施設に納骨する。

ご納骨法要を済ませ、一連の墓じまいは完了します。

 

 

当社では、お墓を建てるということだけでなく末長いご供養をしていただくことを重視し、お客様がどのようなご供養の形をお考えなのかという観点からアドバイスやご提案もさせていただいております。

今現在、お墓をお持ちの方でこれからのご供養に不安やお悩みをお持ちの方は、当社の墓じまい専門スタッフにお気軽にご相談ください。

 

墓じまい資料もご用意しておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ先
お墓の総合展示場[ときわギャラリー]
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル(0120)16-1483

 

お墓じまいをお考えの方が増えています

 

札幌真駒内滝野霊園

 

近年、メディアでも取り上げられるようになったお墓じまいですが、お墓に収められているご遺骨はどうしたらいいのだろう?というお客様のお悩みを多くいただいております。

 

お墓じまいをする際にはまず、ご遺骨の次の供養先を決めなくてはなりません。

 

それは、新たな墓地の暮石、合葬墓、納骨堂、お寺、ご自宅・・・と様々な選択肢がございます。

 

聞きなれない言葉の一つに、合葬墓があると思います。

 

合葬墓とは納骨を家族単位ではなく、共同で利用する形式の霊園が永代的に供養してくれる形のお墓です。

 

札幌市内ですと、真駒内の滝野霊園に合葬墓「ふる里霊廟」がございます。

 

ふる里霊廟や真駒内滝野霊園について詳しく知りたい方は、各種資料をご用意しておりますのでお気軽に帝北石材までお問い合わせください。