札幌 お墓のリフォームガイドブックを無料でお送りしています

 

帝北石材では、お墓のリフォームをお考えの方へ向けた小冊子「札幌 お墓のリフォームガイドブック」を作成し無料でお送りしています。

 

札幌市営の3霊園で一番古いのは昭和16年開設の平岸霊園です。この当時に建てられたお墓のほとんどが軟石の和型墓で、古い物ではおおよそ70年の歳月が経っている事になります。実際に当社で市営霊園の改建のほとんどは古い軟石和型から強度の高い御影石の洋型もしくは伝統的和型へというものです。まだまだ多くの軟石和型が建っている札幌市営霊園では、これからお墓のリフォームをされる方が増えていくのではないかと感じています。

 

【札幌 お墓のリフォームガイドブック】

 

「札幌 お墓のリフォームガイドブック」はカラー写真でお墓のリフォームのビフォーアフターも掲載されておりますので、市営霊園でのお墓のリフォームについて知りたい方は是非、当社までご連絡ください。お電話の他にもお墓のリフォーム専用のホームページからもご依頼いただけます。

お問い合わせ

お墓のご相談・霊園案内・資料請求などお気軽にお問い合わせください

お墓を長く保つために

 

お墓を長く保つには定期的なメンテナンスが欠かせません。

 

お墓の風化・劣化には大きく分けて2種類あります。1つは石そのものの、もう1つはお墓の構造(つくり)の風化・劣化です。

石そのものに見られる症状としてはヒビ割れと変色、そして光沢の劣化があります。光沢については経年劣化でしかたがありませんが、サビによる変色がひどい場合は、ヒビ割れの直接的な原因になります。

 

サビと目地の劣化
サビと目地の劣化

 

また、お墓の構造の劣化の多くは、石と石のつなぎ目(目地)が原因です。目地が取れたりすることで水が浸入し、お墓が傾いてきたりします。お墓全体が少しずれていると感じたり、変色がひどい場合は、放っておくと重機を用いた修繕となってしまいますので、早めの補修をおすすめします。

 

帝北石材ではお墓の修繕も承っております。経験豊富な職人が現地で対応いたしますので、お気軽にご相談下さい。

札幌 お墓のリフォームガイドブックを無料でお送りしています

 

帝北石材では、お墓のリフォームをお考えの方へ向けた小冊子「札幌 お墓のリフォームガイドブック」を作成し無料でお送りしています。

 

札幌市営の3霊園で一番古いのは昭和16年開設の平岸霊園です。この当時に建てられたお墓のほとんどが軟石の和型墓で、古い物ではおおよそ70年の歳月が経っている事になります。実際に当社で市営霊園の改建のほとんどは古い軟石和型から強度の高い御影石の洋型もしくは伝統的和型へというものです。まだまだ多くの軟石和型が建っている札幌市営霊園では、これからお墓のリフォームをされる方が増えていくのではないかと感じています。

 

【札幌 お墓のリフォームガイドブック】

 

「札幌 お墓のリフォームガイドブック」はカラー写真でお墓のリフォームのビフォーアフターも掲載されておりますので、市営霊園でのお墓のリフォームについて知りたい方は是非、当社までご連絡ください。お電話の他にもお墓のリフォーム専用のホームページからもご依頼いただけます。

お墓のリフォームできれいに、お手入れしやすく

 

お墓はリフォームをして長く残せるものです。

細かな修繕から古くなった外柵の改修など大小様々な部分リフォームの方法があります。

 

外柵とはお墓の周りを囲う塀の部分です。門柱があり、隣接するお墓の敷地との境界をはっきりさせるために設けられています。

昔多かったのは、小柱パイプ式というもので、小さな柱が数本あり、それを塩化ビニールパイプでつなぐものでした。

リフォーム前の外柵
リフォーム前の小柱パイプ式の外柵

この外柵タイプは北海道でも約30年ほど前には主流で、今でも市内の霊園に多数残っていますが、雪の重みで破損するために何度も交換しなくてはいけませんでした。

また、お墓の前や周りは化粧砂利を敷くものがほとんどで、草花の種が入って外柵内に雑草がはえ、お手入れも大変でした。

 

リフォーム後の外柵
全面石張りにリフォームした外柵

 

今の外柵は様々な御影石を使用し、草が生えない全面石張りで、どこから見てもコンクリートが見えないよう腰石を付けて、風化する要因をできるだけ防ぐことを目的とした外柵になっています。

 

帝北石材お墓のリフォームは、様々な施工に対応しております。

  • 外回りのみなど、一部を新しくしたい
  • 雑草が生えないようにしたい
  • 石のつなぎ目を直したい
  • 文字のスミを濃くしたい
  • お花立を交換したい
  • 石の欠けやヒビを直したい

上記のようなご要望がある方は、お気軽にお問い合わせください。
スタッフがすぐに現地確認をして見積りを無料でご提案させていただきます。

 

施工事例をもっと見てみたいという方は、帝北石材発行の「お墓のリフォームガイドブック」をご一読ください。
豊富なリフォーム施工実績とお墓づくりの経験をもとに書かれた小冊子です。
当社ホームページ内の「お墓のリフォーム」よりご請求いただけます。

お墓の風化・劣化には早めの対応を

 

お墓の風化・劣化には大きく分けて2種類あります。1つは石そのものの、もう1つはお墓の構造(つくり)の風化・劣化です。

石そのものに見られる症状としてはヒビ割れと変色、そして光沢の劣化があります。光沢については経年劣化でしかたがありませんが、サビによる変色がひどい場合は、ヒビ割れの直接的な原因になります。

 

サビと目地の劣化
サビと目地の劣化

 

また、お墓の構造の劣化の多くは、石と石のつなぎ目(目地)が原因です。目地が取れたりすることで水が浸入し、お墓が傾いてきたりします。お墓全体が少しずれていると感じたり、変色がひどい場合は、放っておくと重機を用いた修繕となってしまいますので、早めの補修をおすすめします。

 

帝北石材ではお墓の修繕も承っております。経験豊富な職人が現地で対応いたしますので、お気軽にご相談下さい。

札幌 お墓のリフォームガイドブックを無料でお送りしています

 

帝北石材では、お墓のリフォームをお考えの方へ向けた小冊子「札幌 お墓のリフォームガイドブック」を作成し無料でお送りしています。

 

札幌市営の3霊園で一番古いのは昭和16年開設の平岸霊園です。この当時に建てられたお墓のほとんどが軟石の和型墓で、古い物ではおおよそ70年の歳月が経っている事になります。実際に当社で市営霊園の改建のほとんどは古い軟石和型から強度の高い御影石の洋型もしくは伝統的和型へというものです。まだまだ多くの軟石和型が建っている札幌市営霊園では、これからお墓のリフォームをされる方が増えていくのではないかと感じています。

 

【札幌 お墓のリフォームガイドブック】

 

「札幌 お墓のリフォームガイドブック」はカラー写真でお墓のリフォームのビフォーアフターも掲載されておりますので、市営霊園でのお墓のリフォームについて知りたい方は是非、当社までご連絡ください。お電話の他にもお墓のリフォーム専用のホームページからもご依頼いただけます。

お墓じまい後のご供養

 

2018年、弊社調べによりお墓じまい後のご供養先の内訳は、お墓のお引越し(改葬)が42%、合葬墓が28%、納骨堂が28%、その他が2%と新しくお墓を建てることに前向きな人が約半数を占めていることがわかりました。

 

お墓じまいの様子
お墓じまいの様子

 

「お墓じまい」がメディアで取り上げられた時には、あたかも「墓離れが進み供養心が薄れている」というような論調でしたが、実際にお墓じまいを行う人はお墓を別に用意し、その中でも新しいお墓を建て先祖を供養し続けるという事が示される結果になりました。

 

いざお墓じまいをして新しいお墓を建てるとなると、その労力は大変なものになります。そんな負担を少しでも軽くするため、帝北石材では様々なサポートを行っております。お墓じまいからお墓の建立まで一括でお任せいただくことも可能です。今後のご供養について悩まれている方はぜひお気軽にご相談下さい。