展示場にリスがいます!

お客様係の東川です。

昨日が暑さのピークだったとニュースでやっていましたが、
まだまだ暑い日は続きそうです。

毎年、扇風機を新しく買おうか、悩んでいる間に夏が終わっていましたが、
今年は、買いたくても、電気屋さんに扇風機が無いです。

何事も、悩みすぎてはいけないってことですね。

先週から、展示場に、かわいいお客様がいます。
残念ながら、非売品なんですが、とってもお気に入りです。


いつでもいますので、ぜひ、一緒に写真撮ってくださいね。


いつか、自分のお墓に、こんな石のリスやふくろう
出来れば、ウサギなどの動物を置いて、
自分の子供や孫が楽しく、嬉しくなるお墓にしたいな〜。
などと、想像をしています。
小さいアンパンマンやドキンちゃんなども、置いたら楽しくなるかな。

そして、展示場のお墓も3基ほど入れ替え中です

実はまだ、届いていないのですが、そろそろ入荷します。


毎回新しいお墓がお店に届くと
新しい感動があります。
やはり、実物をみると、
完成見本より何倍も感動します

皆様も、ぜひ見に来てくださいませ。


■お問い合わせ先
0120-16-1483

■お墓の総合展示場「ときわギャラリー」
札幌市南区石山東7丁目7-34
フリーダイヤル:0120-16-1483

1番がいっぱいです

毎日毎日業務でお世話になっている車の距離計に、
ふと、眼を転ずれば、
おぉ、もう少しでラッキーナンバーが?

目的地を目指し、
頃合いを見ながら車を走らせていましたら、
おっと!!ラッキーナンバーが出ました。

早速、路肩に車を止め、記念の写真を「カシャッ」

「111111」イヤー、いい数字ですねー。


これまでの人生の中で、後にも先にも距離計はおろか、
他の数字も含め、こんな写真を写すなんて事は、

これが最初で最後ですかね・・・。

営業の髙山でした。

盆踊りの季節ですね

営業の石川です。

本日展示会最終日で展示してるお墓の掃除をしていたら、
太鼓の音が聞こえてきたので道路に出てみると、
近所のこだま公園のみこしが
通過して行きました。

何もしなくても、汗が出てくる暑さの中頑張ってます


元気な小学生たちが、この暑さの中
汗かきながら太鼓をたたいたり、
掛け声をだしたりで、
しばらく眺めてました。

夕方からの盆踊りも楽しいでしょうね


面白くて、為になる看板です

豊平川の左岸堤防通りを走行していると
南22条橋のたもとに何十年も前からユニークな看板が、
たくさんの人の目に留まっていると思います。

運送会社の社屋の壁に、デカデカと、何と!! これは社訓ですよ


そして、この五文字には大変奥深い意味合いがあるんですよ。

「人(他の人)を大きく上にして、心は丸く、気は長く、腹を立てずに横にして、
己を小さく下にして」

そして、「腹」と「心」だけ赤色は「腹が黒い」「心が黒い」人間はダメと、
先代の会長さんが二文字を赤くしたそうです。

日々戒めたいものです。合掌

営業の高山でした。

ズッキーニが出来ました

営業の石川です。

我が家の家庭菜園の収穫が始まりました。

まずは、サラダに挑戦です!!


今年初めて黄色いズッキーニを植えてみたのですが
葉の大きさにびっくりです。

大きな緑の葉が沢山の栄養を太陽にもらいます




ピーマンもまるまるして来ました。




今年も、沢山の野菜が出来たので、嬉しいです。


野菜は収穫しても食べきれないので、時々会社にもって来る予定です。

卵料理は種類が豊富で美味しいです。

お墓デザイナーの渡部です。

皆様、卵料理はお好きですか?
私はお肉よりも卵の方が好きなので
ついついたんぱく質を卵頼りにしてしまいます。
最近は甘い卵焼きがマイブームです。

ブームといえば
一時期、卵かけご飯が流行った時期が
あったような気がします。

専用のお醤油まで売り出していましたが
あれらはまだ店頭に並んでいるのでしょうか?

面白がった家族が買ってきましたが
それほど頻繁に食べるわけではないので
結局余った記憶があります。

美味しいお醤油に慣れてそれが販売中止になったら物足りなくなりそうな気がします。


そんな事を、丸い形を見ながら考えました。
スーパーによって卵を買うついでに
醤油コーナーでも覗いて帰ろうと思います。

札幌にもにもまだまだ自然豊かな動植物があちこちに。

エゾシカが中央区や西区の住宅街に迷い込んだとか、
先日も中央区盤渓や南区藤野の住宅地に
親子のヒグマが出没というニュースが流れていました。

で、なんと先日早朝、自宅裏に珍客!!が現れました。

コウライキジです。

コウライキジは、日本固有の鳥ではありませんが、
キジ(日本キジ)が生息しない北海道では、
昭和初期に狩猟用として、
朝鮮半島や中国大陸から移入され、放鳥されたんです。

一時期、北海道の猟友会が期間を定め、キジ撃ちを楽しむために、
日高地方に毎年、放鳥していました。
現在は、繁殖のため雌キジが狩猟禁止になっていると思います。

そして、冬期間の寒さが厳しい日高山脈より
東部の道東方面では繁殖できませんでしたが、

道央、道南とそれらが増え、
今では道東を除く道内各地で繁殖し、
市内でも時折見かけますが、
まさか、自宅真近でご対面するとは!

夏羽毛のため色彩はチョット鮮やかさに欠けます。

感激の中、夢中でレンズを向けシャッターを押しました。


鳴き声が「ケーン」で、
飛び立つ時の羽音が「ホロホロ」で、「ケンもホロロ」の語源です。

キジは日本銀行券の壱萬円券の絵柄、
日本の国鳥、桃太郎の民話に出てくる情報収集担当のキジと馴染みは深いですよね。

営業の高山でした。