お墓にも地震対策ができます

 

従来の地震対策では、墓石に芯棒を入れる等の大掛かりな施工を要するものが主流でした。しかし手間と費用のかかる工法であること、石を傷つける工法であることや芯棒で繋いだ墓石がまるごと倒壊する危険性があることなどから敬遠されがちでした。

 

免震ゲル設置の様子
免震ゲル設置の様子

 

帝北石材で採用している「安震はかもり®」ではその様な墓石施工は一切必要ありません。石と石の間に免震ゲルの設置という短時間の施工となります。
「安震はかもり®」はメーカーから正しい施工技術を認定された正規加盟店のみが施工を行えるもので、札幌では当社のみの取り扱いとなっております。
地震対策をお考えの方はいつでもご相談ください。(一部施工できないお墓もございます)

お墓の地震対策

 

従来の地震対策では、墓石に芯棒を入れる等の大掛かりな施工を要するものが主流でした。しかし手間と費用のかかる工法であること、石を傷つける工法であることや芯棒で繋いだ墓石がまるごと倒壊する危険性があることなどから敬遠されがちでした。

 

免震ゲル設置の様子
免震ゲル設置の様子

 

帝北石材で採用している「安震はかもり®」ではその様な墓石施工は一切必要ありません。石と石の間に免震ゲルの設置という短時間の施工となります。
「安震はかもり®」はメーカーから正しい施工技術を認定された正規加盟店のみが施工を行えるもので、札幌では当社のみの取り扱いとなっております。
地震対策をお考えの方はいつでもご相談ください。(一部施工できないお墓もございます)

お墓に気になるところはありませんか?

 

墓石の端が欠けていたり、彫刻されている文字が薄くなってきた、目地がはがれているなど気になることはなかったでしょうか。北海道の冬はお墓も雪で埋まるので、冬にお墓参りに行ったときにスコップで墓石を欠けさせてしまったり、経年で文字が薄くなると見た目も気になってきます。

 

また、古いお墓の場合、重ねた石同士をセメントで接着しており、つなぎ目もセメントです。昔のセメントは強度も耐久性も低いので数年するとつなぎ目にひびが入り、冬の厳しさを繰り返すたびにセメント目地がはがれて隙間が大きくなってしまいます。

 

目地の補修とスミ入れ

 

現在ではつなぎ目には、変成シリコンという温度変化にも適応し水を吸収しづらいコーキング剤を使用しますので、補修されるとお墓を長持ちさせることができます。また、薄くなったスミを入れるだけでもお墓は見違えたように新しく見えます。

 

帝北石材では、さまざまなリフォームを承っております。お問い合わせいただきましたら、スタッフが現地確認し、無料でお見積もりいたします。是非ご相談下さい。

お墓を傷つけずに地震対策ができます

 

従来の地震対策では、墓石に芯棒を入れる等の大掛かりな施工を要するものが主流でした。しかし手間と費用のかかる工法であること、石を傷つける工法であることや芯棒で繋いだ墓石がまるごと倒壊する危険性があることなどから敬遠されがちでした。

免震ゲル設置の様子
免震ゲル設置の様子

帝北石材で採用している「安震はかもり®」ではその様な墓石施工は一切必要ありません。石と石の間に免震ゲルの設置という短時間の施工となります。
「安震はかもり®」はメーカーから正しい施工技術を認定された正規加盟店のみが施工を行えるもので、札幌では当社のみの取り扱いとなっております。
地震対策をお考えの方はいつでもご相談ください。(一部施工できないお墓もございます)

お墓の状態はいかがでしょうか。

 

お彼岸にお墓参りに行かれた方も多かったと思いますが、お墓の状態はいかがでしたでしょうか。
墓石の端が欠けていたり、彫刻されている文字が薄くなってきた、目地がはがれているなど気になることはなかったでしょうか。北海道の冬はお墓も雪で埋まるので、冬にお墓参りに行ったときにスコップで墓石を欠けさせてしまったり、経年で文字が薄くなると見た目も気になってきます。

 

また、古いお墓の場合、重ねた石同士をセメントで接着しており、つなぎ目もセメントです。昔のセメントは強度も耐久性も低いので数年するとつなぎ目にひびが入り、冬の厳しさを繰り返すたびにセメント目地がはがれて隙間が大きくなってしまいます。

 

目地の補修とスミ入れ

 

現在ではつなぎ目には、変成シリコンという温度変化にも適応し水を吸収しづらいコーキング剤を使用しますので、補修されるとお墓を長持ちさせることができます。また、薄くなったスミを入れるだけでもお墓は見違えたように新しく見えます。

 

帝北石材では、さまざまなリフォームを承っております。お問い合わせいただきましたら、スタッフが現地確認し、無料でお見積もりいたします。是非ご相談下さい。

お墓の補修のサイン

 

お墓の風化・劣化には大きく分けて2種類あります。1つは石そのものの、もう1つはお墓の構造(つくり)の風化・劣化です。

石そのものに見られる症状としてはヒビ割れと変色、そして光沢の劣化があります。光沢については経年劣化でしかたがありませんが、サビによる変色がひどい場合は、ヒビ割れの直接的な原因になります。

サビと目地の劣化
サビと目地の劣化

また、お墓の構造の劣化の多くは、石と石のつなぎ目(目地)が原因です。目地が取れたりすることで水が浸入し、お墓が傾いてきたりします。お墓全体が少しずれていると感じたり、変色がひどい場合は早めの補修をおすすめします。

 

帝北石材ではお墓の修繕も承っております。経験豊富な職人が現地で対応いたしますので、お気軽にご相談下さい。

お墓の状態はいかがでしょうか。

 

お盆にお墓参りに行かれた方も多かったと思いますが、お墓の状態はいかがでしたでしょうか。
墓石の端が欠けていたり、彫刻されている文字が薄くなってきた、目地がはがれているなど気になることはなかったでしょうか。北海道の冬はお墓も雪で埋まるので、冬にお墓参りに行ったときにスコップで墓石を欠けさせてしまったり、経年で文字が薄くなると見た目も気になってきます。

 

また、古いお墓の場合、重ねた石同士をセメントで接着しており、つなぎ目もセメントです。昔のセメントは強度も耐久性も低いので数年するとつなぎ目にひびが入り、冬の厳しさを繰り返すたびにセメント目地がはがれて隙間が大きくなってしまいます。

 

目地の補修とスミ入れ

 

現在ではつなぎ目には、変成シリコンという温度変化にも適応し水を吸収しづらいコーキング剤を使用しますので、補修されるとお墓を長持ちさせることができます。また、薄くなったスミを入れるだけでもお墓は見違えたように新しく見えます。

 

帝北石材では、さまざまなリフォームを承っております。お問い合わせいただきましたら、スタッフが現地確認し、無料でお見積もりいたします。是非ご相談下さい。